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完全オリジナルキャラ?紹介第一弾(゚Д゚)
第二段があるかどうかは知らない!(何
というわけで思い立って一気に書いたよ! いや、まぁ、元々8割方書きあがってたんだけど(ノ∀`)どうもね 二人ほど書ききれなくて止まってたのを一応今年中に上げておこうかなと!!(゚Д゚) 誰も待ってなくてもいいんですヽ(`Д´)ノ俺が書きたいから書くのさ! ってこれ毎回言ってるからもういいか(ノ∀`) まだ出てないキャラも入ってるんで、長編でどう出てくるかお楽しみに!(・ω・) まぁいつ書くんだよ!って話ですけどね!(。∀゚) 全く関係ないけどフラジールもテイルズも1ヶ月切ってもヨドバシで予約受け付けてなくて すっごいイライラしてます(゚Д゚#)1月もっかい行かなきゃ… これで受付終了しましたとか言われたら俺間違いなくキレるな(゚Д゚#) ま、グダグダ言っててもしゃーないんでスタートゥ(*´ω`) あ、そうだ!(゚Д゚)うーさんもし見てたらちょっと教えて!! 前にも聞いた気がして申し訳ないんだけどプリさんは何て呼べばいいんだっけ…! もし見る機会があったら教えてぷり~づ! *注意事項 ここに書いてあるキャラはあくまでも創作です 実際にROと言うゲームの中でこういう設定があるわけではありませんし NPCやキャラクターとして存在するわけではありません 全て俺の脳内設定に基づく物ですのでご了承ください(・ω・) 朝倉 幻重郎(あさくら げんじゅうろう) 80歳 天津之国特務隊、第15代目総大将 代々天津之国に仕えてきた歴史ある忍びの一族である朝倉家の長 先代天津城主の頃から仕える古参の将で 現城主石田吉永からも信頼の厚い側近である 身長2mを超える筋骨隆々の大男で、この歳にして未だ衰えを知らない超人 10年程前までは現役の冒険者として各地を転々としていた その際、現ミッドガルド国王トリスタン三世のギルド「暁の星」に所属しており 今でも当時のギルドメンバーとは交流がある 最近やっと国に落ち着くようになったが 緊急の事態には自ら積極的に行動する事に躊躇いはない 孫の時雨が忍びとしての修行を始めた頃から直々に面倒を見ており 彼女にとっては優しい祖父であると同時に忍びの師匠としても憧れの存在である 時雨が式神を用いて送ってきた増援要請を受け、トリスタン三世に協力を要請 聖教会の聖職者団を引き連れてグリフィスの大鉱山へと駆けつけた アルフィメリア=セイルーン 25歳 プロンテラ聖教会の祭司長 まだ年若いながらも、落ち着きと穏やかな母性を感じさせる女性で 他の聖職者達からは尊敬と親しみを込めて「癒しの聖母」と呼ばれている まだ祭司長の任に就いたばかりで経験は浅いものの 平和で穏やかな世界を守りたいと言う思いはとても強い 元々は孤児で、冬の日の朝にプロンテラ大教会の前に捨てられていた その後両親が見つかる事はなく、プロンテラの孤児院で暮らしていたが 秘められた聖なる魔力の素質を見込まれてセイルーン家の養女として迎えられた 前司祭長で現セイルーン家当主の姉、冒険者として世界を旅している妹の 二人の姉妹がおり、血の繋がりはないが仲はとても良い 本来姉が務めるべき祭司長の任についている事に少しの不安を感じながらも 姉と、何より自分を拾ってくれた義父の恩に報いる為にと日々頑張っている トリスタン三世の要請を受け、朝倉幻重郎の守護の元グリフィスの大鉱山で 聖なる儀式・ホーリーソングの発動を行い、ゼット達を救った フィオナ=サイクス 26歳 プロンテラ騎士団警護部所属のロードナイト 確かに成人女子なのだが身長が130cm程で童顔の為、よく子供と間違われる 両親も2歳年下の弟ウィリーも普通の身長なのに 何故か彼女だけちんまくなってしまった しかし決して病気などではなく、いたって健康優良児 普段は落ち着いているしっかり者だが 幼馴染の光太郎とは部隊は違うものの今も仲が良く 彼と弟のウィリーの前では見た目相応の子供っぽい所を見せるなど 仕事とオフの切り替えは結構ハッキリしている 誰かと一緒にいると妹どころか娘、挙句の果てには 騙されて連れまわされている子供に間違われるのが最大の悩みで 最高記録は弟と久しぶりに一緒に食事をした時に 騎士団寮から一緒に出かけ、中央通りで晩御飯を食べ、その後寮に戻る この短い間で合計27回巡回中の騎士に捕まり、職務質問を受けた そんな見た目のくせに戦闘力は凄まじく、小さい体からは想像も付かない馬鹿力で 鎧を着込んだ騎士さえも片手で簡単に投げ飛ばしてしまう程 元は巨大な剣の二刀流で戦うスタイルだったが 警護部に入ってからは、その戦い方では護衛対象を巻き込んでしまう為 無手での戦い方を身に着けた しかし今でも剣の修練には余念がなく、暇を見つけては剣を振り回している レイン=セブンロード 30歳 プロンテラ騎士団警護部隊長を務めるロードナイト 警護部は要人警護の重要性から騎士団長の直下で動く為 その警護部を総括する彼女はまさにエヴァンの右腕的存在と言ってもいい 基本的にクールで落ち着いている為、近寄り難い雰囲気を持っているが 本当は可愛い物に目がない女性らしい一面も フィオナと一緒に行動している時は常にウズウズしているトカ 剣士ギルド時代からエヴァンの事を崇拝と言っていいほど尊敬しており 騎士として彼に仕えるという事が人生の目標と言ってもいい程だった 入団後に志望が叶い、晴れて警護部の所属となったが その最初に与えられた任務は冒険者として三年間過ごす事だった 当然のように彼女は反発したが それは彼女がエヴァンに仕えるという目標以外 目に入っていないという視線の狭さを憂慮しての事だった そして彼女自身もその旅の中でエヴァンの真意と自分に足りなかった物に気付き その時の経験がどんな事態にも動じる事はなく、常に沈着冷静に任務をこなす 今の彼女を作り上げていると言っても過言ではない 両手剣を扱う至ってシンプルな騎士としてのスタイルで戦う アルベル=グランディーア 90歳 先代騎士団長の頃から騎士団にいる老騎士で プロンテラ騎士団名誉顧問として騎士団内のあらゆる事例についてアドバイスを行う 現騎士団長エヴァンの事は生まれた時から見守っており その息子達には敬意を払いながらも実の孫のようにも思っている その事から過剰な心配をしてしまい、長男ウィンドが騎士団に入った時は 警護部に要請してフィオナを警護兼世話係として付けたが その事がウィンドの怒りを買い、彼が騎士団を抜ける原因を作った 普段は割とボケた爺さんといった感じで暇そうにしているが ひとたび刃を抜けばその強さは健在 全盛期と比べれば遥かに基礎の身体能力は落ちているものの その技のキレは老いて尚冴えを見せ フェイトやエヴァンと言った他とは一線を画す実力者をも軽く手玉に取る ライト=グレイアス 21歳 つい最近プロンテラ騎士団ゲフェン警備隊所属となったクルセイダー 六大貴族グレイアス家の次男である 兄ウィンドとは似ても似つかず、人の言う事は素直に聞き 誰に対しても礼儀正しく接し、言葉遣いも丁寧 彼の存在がまた、ウィンドがグレイアス家の血筋だという噂から信憑性を失わせる要因 騎士団から勝手に姿を消したとして兄の事を悪く言う者もいるが 周囲が何と言おうとも彼はウィンドを信じている為 彼の前でウィンドの悪口を言うと途端に機嫌が悪くなるので注意 流石の血筋か、剣の才能は素晴らしいのだが 剣士ギルドの実地演習以外でロクに本当の戦いを経験した事がなく 教科書のお手本のような戦い方しか出来ず、セオリー外の事態には対応出来ない アマリエ=グレイアス 48歳 グレイアス婦人、元々貴族階級出身の正真正銘のお嬢様 夫、エヴァンとは20年来のおしどり夫婦 彼女の前だけではいつも厳しいエヴァンも柔らかい表情を見せる 普段はぽやーっとした感じの穏やかな女性で その場に居るだけで空気を和ませるような存在感をもっている しかしながら、いざという時には凄い行動力を見せる一面もあり 貴族と言う立場にある自覚、グレイアスの妻であるという自覚を しっかりと持っており、余り周囲に真意を見せようとしないエヴァンの事を 完全に理解できている唯一と言っていい人間である 二人の出会いは今から30年前、エヴァンがまだゲフェン警備隊に属する騎士だった頃 見回りの途中でモンスターに襲われている一行を救助、その中にアマリエの姿はあった 彼女はプロンテラからゲフェン近郊の避暑地に遊びに来ており 同じ貴族令嬢の友人達に連れられるままに散歩をしていた所 誤って危険地域に踏み込んでしまったのだった その時のエヴァンの勇姿に一目惚れしてしまった彼女は 街に送ってもらう途中から早くもアピールを開始 エヴァンの方も彼女の事は気になっていたようで それから年に2回の避暑の折には必ず二人で会うようになり 数年越しの大恋愛の後、結婚した
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