キャラ付けされてもいい人  募集中(゚Д゚)
by Z_oldriver
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組織詳細解説:騎士団
更新頻度に偏りがある男!Z odlriverッ!!!

こんな更新してんのすっげ久しぶりじゃね(゚Д゚)すっげ
それでいいのか管理人('A`)まぁいいか(ぁ

そういうわけでここの所ガンガン書きまくってるのでガンガン小説関係記事ばっかです
興味ない人ゴメンよ(´・ω・`)だが書きたいように書く
そんな刺激的な日常送ってないしね!(。∀゚)

ちうわけで今度は騎士団について詳細書いてみたのん(・ω・)
正直言うとコレも勢いだけで書いてるんで矛盾があったら指摘してくれると助かるのん
そんな矛盾探す程読み込んでくれる人もいないだろうけどw

実際設定系にコメ貰った事ないしね!(゚∀゚)考えなくていいのかな…
単純にこの小説の読者少ないだけなんだろうけどw
まぁ自分が書かないと気持ち悪い、というか趣味で書いてるモン載せてるだけなんで
今後も書くし載せるけどな!(゚Д゚)所詮趣味空間だよここは!!
創作サイドのネガティブな話は読み手に嫌われるといわれるが
俺は気にしない男(゚Д゚)

さて、さっさと行くんだぜ⊂⌒~⊃´-`)⊃

*注意事項
ここに書いてある事はあくまでも創作です
実際にROと言うゲームの中でこういう設定があるわけではありません
全て俺の脳内設定に基づく物ですのでご了承ください(・ω・)





[プロンテラ騎士団概要]

ルーンミッドガルド王国の国防を一手に担う大組織
組織としては王国創立当時から存在しており、千年を越すその歴史の中で
相当な戦力を擁しており、現存している国家戦力の中では最大の規模を持ちながら
ただの一度も侵略戦争を行った事はなく、完全なる専守防衛戦力としてその名を知られる

所属する人間は多種多様で、国籍を含めた出身地、身分等関係無しに
入団試験に合格した者が完全なる能力主義で様々な役目を与えられる
試験は特に厳しい上に、毎年採用人数がかなり上下する為相当な難関となる
これは、毎年何らかの形で引退する人間にあわせる形で補充を行うからで
毎年150人程の騎士候補生が生まれる中、平均して50人前後が新規採用とされる。
残りは自由騎士になる者、翌年の試験を待つ者とそれぞれだ

現代になり、冒険者が一般的な存在になり、様々な職種が生まれたが
その戦力構成が変わる事はなく

 ・騎士(ナイト、ロードナイト)
 ・聖騎士(クルセイダー、パラディン)
 ・魔道士(ウィザード、ハイウィザード)

以上の三職業のみで構成されており
特に騎士二種に関しては、長らく騎士、聖騎士になる=騎士団に入る事であったが
近年、騎士団長に就任したエヴァン=グレイアスが提唱した自由騎士制度により
冒険者としての騎士、聖騎士が誕生する事となった


[自由騎士制度について]

発案当初この制度は、まだエヴァン氏が六大貴族の当主としては年若かった事もあり
騎士の質を下げる物として一部の貴族から反感を買ったが
代々騎士の家系であるトリスタン家が歴代国王を務めているこの国において
トリスタン家当主が通例的に世界を見て周る「冒険者」として過ごす経験をしている事、
既に「冒険者」という存在が国のシステムの一部と言える程浸透している事等から
騎士=騎士団に所属する物である、という決め事は最早時代に即していないとの考えに
他の多くの貴族達が賛成しただけでなく
当事者である騎士達からも同様の意見が多数出た
同時に剣士ギルドの試験、主に礼節や人格についての判断をより厳しい物とする事で
徐々に軽視されつつあった騎士の品格そのものの引き締めにも繋げる狙いがあった

この際、自分の任期中にもし少しでも問題が表れれば制度の取り下げは元より
グレイアス家そのものを断絶にしても構わない、というエヴァン氏の宣言により
反対派は黙せざるを得なかったが、事実何の問題もなく時間は過ぎ
自由騎士制度仮承認から既に20年の歳月が流れている
現在もこの制度は大義名分上仮承認期間中とされているが
おそらくこれから先も揺らぐ事はなく、いずれ正式承認が降りるだろうと思われる

また、この制度は同時に冒険者達と騎士団の距離を近づけ
今までは上からの目線でしか物を捉えられず、時折衝突も起きていた彼らとの関係を
冒険者となった騎士達が同じ目線に立ち、実際にその生活を知る事で
両者の間に良好な物にしていく事にも成功した

加えて、一度世界を知り広い視点を持った騎士達が復隊を望むケースも出た事で
結果的に騎士の質は高められる事となったと言える


[実務編成]

・警備隊
 騎士団そのものと言っても過言ではない部隊
 王国の主だった町、村といった人口密集地に必ず駐留しており
 有事の際には全力でそこに暮らす人々の生活を守る為に戦う
 また、警察としての役割も持っており、犯罪者の確保、引渡しから
 初めてその場所を訪れた人間への道案内まで何でもこなす
 王国内の大きな町には必ずいる案内要員も、この部隊のメンバーの一人である
 この中で少し特殊な立ち位置にいるのが首都警備隊である
 その年に入隊したばかりの見習い騎士の研修と適正判断の場としての役割もある
 ここで何年か任務についた後、各人の希望と
 適正試験の結果次第で様々な部隊へ配属となる
 単純に王国最大の都市であるから、という理由も含めて
 所属している人数は騎士団の中でも一番多い
  
・辺境警備隊
 ルーンミッドガルドに対する侵攻を戦略的に想定した場合重要な意味合いを持つ場所
 侵攻の最前線となり得る場所、監視が必要な危険な場所
 といった所に配される部隊で
 特に優秀な騎士が隊長を務め、それぞれに明確な目標が与えられている
 現在、3つの部隊が存在している 

・アルデバラン方面辺境警備隊
  隣接するシュバルツバルド共和国との国境の警備、ならびに
  同国の軍事活動に対する警戒と抑止力となる事が目的となる
  国境を跨いですぐのシュバルツバルド領内に駐屯地を持ち
  そこを拠点に任務に就いている
  また、シュバルツバルドからも同様の目的で部隊が派遣されており
  同じ地に駐屯する事で戦略的な優位を与え、信頼を得ている
  なお現在、両国の関係は極めて良好であり
  どちらかと言えば互いの国への入国管理が主な任務になっていたが
  近年、シュバルツバルド領内に立て続けに危険度の高い遺跡や洞窟が発見され
  二国共同でそれらの場所の監視、及び対応を行う事になり、一気に重要性が増した

・グラストヘイム方面辺境警備隊
  言わずと知れた魔王の居城・グラストヘイムの監視を目的とする
  グラストヘイムの真正面とも言える位置に駐屯し
  内部に探索へ向かう冒険者の確認等を行っている
  当然、辺境警備隊の中では最も危険…と思われがちだが
  何とも意外な事に、現在グラストヘイムとミッドガルドは敵対関係にはなく
  魔物達が大挙して人里に押し寄せる、という事態は
  ここ数百年の記録には一切残っていない
  王国の生き字引であるアーヴィング家の人間も、そのような事態は経験がないそうだ
  現在、この部隊の主な任務はあくまでも来客者としての立場を忘れないように、と
  冒険者への注意喚起をする事が主となっている
  彼らの注意は絶対に忘れないようにしよう
  もしも冒険者諸君が礼儀を忘れて魔城へと我が者顔で乗り込めば
  魔王の怒りを買い、世界を滅ぼしてしまうかもしれないのだから

・ウンバラ方面辺境警備隊
  古くからミッドガルドと友好関係にある原住民達の要請で配されたのが起源と言われる
  設立が最古とされる辺境警備隊。主な任務は死者の国、ニブルヘイムの監視である
  ウンバラの木の迷宮の奥
  世界樹ユグドラシルの幹を経由し、死者の国へと入る入り口がある
  この場所は結界で厳重に封鎖され、許可を得た一部の冒険者のみ通過を許される
  王国には死者の魂が生まれ変わるまで過ごす場所がニブルヘイムだという伝承があり
  近しい者の死を受け入れられず、死者の国へ入れば
  その魂を連れ戻せると信じている者たちの進入を未然に防ぐ役目もある
  実際はニブルヘイムと冥界の繋がりは一切なく、死霊たちが蠢く別次元の世界である

・警護部
 要人の警護を任務とする精鋭部隊、通称[親衛隊]
 六大貴族の他、他国からの来賓の警護もこの部隊が担当する
 主に二人一組がローテーションで各人の警護に就く
 これは、警護対象との間に特別な感情が生じる事を防止する為でもある
 24時間対象を警護するが、プライベートを守る為、一定の距離を置いて護衛に当たる


おお、長い長い(´ω`)全く、書いた人間の気がしれませんね!俺だよ!
ノってると止まらなくなるんだよね…物書きとしてダメぽ(´・ω・`)
まぁプロじゃないからいいか…
ちうわけで騎士団に関する解説でした(´ω`)細かい注釈はいらないよね…きっと

まぁどう生かすかは考えてないですこの設定(何
とりあえず用語解説の一部みたいに考えてくださいw
何せ次の長編騎士がいっぱい出すつもりだから…決めておかないと俺が困るの(ぁ

今はオリキャラとか次の長編のキャラを創ってます(´-`)
それ終わったらやっと着手かな…?まぁ予定は未定
気長に待っててくれたら嬉しいな(n゚∀゚)η
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by Z_oldriver | 2008-12-12 00:02 | 私のRO世界(小説設定)
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