キャラ付けされてもいい人  募集中(゚Д゚)
by Z_oldriver
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リッツカインレポートex#2
こんな時間にこんばんみ!(゚Д゚)書き上げたぞモルスァ!

ホントはもっと余裕持って終わらせるつもりだったんですが!
終わってみればこんな時間だよチクショウめ!(゚Д゚)
というわけで #2 完成でございます!(゚∀゚)

そして今回一番の注意点は…

ついにゲームシステム面との相違点が出始めたって事でしょうか('A`)
色々考えた結果がこれだよ!という事なので見逃してください!
例えばオリジナルの武器が出てきちゃったりとか!
スキルの名前が違ったりとか!そんな感じですハイ!⊂⌒~⊃。Д。)⊃

まぁ、その辺の判断は読んで頂ければという事で…
後ちぬさんごめんなさい!何かシィルがこんな娘になっちゃいましたぁぁぁ!(何
腹切って死ぬ覚悟は出来てるのでいつでも申し付けてください(゚Д゚)

*注意事項
この小説はあくまでも創作です。また、登場キャラの殆どはかけらゆり様
プレイレポート「リッツカインレポート」に準じている(つもり)ですので
そちらをご読んで頂いてから読まれる事をお勧めします





[#2:剣聖を継ぐ者]

「え、あの、勝負って、でも、なんで」
頭が回らなくて、上手く言葉がまとまらない
「ま、サムライなら一度は手合わせ願いたい…ってのもあるが
 他にも理由はあってね…」
そう言ってこちらを見るゼットさんの視線は、わたし自身ではなく
メイド服に着替えても肌身離さず持っている「それ」に、向けられていた
「星眼…剣聖の証でもある唯一無二の一刀…
 しかし、それは常に同じ一刀しか存在しない、というわけではない
 その時代に存在する、剣のしての生を終えた7本の名刀、名剣…
 その魂がヒューロ氷洞の儀式の間で一振りの刀として融合される…
 そして、お前さんが持っているその星眼を創り出した7本の中には
 俺が師匠から受け継ぎ、俺の手の中でその生を終えた刀…
 赤刀・朱雀も、その中に含まれている」
「あ…」
名前を聞いただけで、あの刀だってすぐにわかった
あの日、初めてヒューロ氷洞の奥の間に入った時
剣や刀がまるで棺のような物の中に眠っていたその中で、一際新しかったそれは
真っ赤な鞘に火の鳥の紋様、まだ錆もない綺麗な赤い刃を持った一振りの刀…
折れてしまっていなければ、こんな所に眠っていないんだろうな、と
そう思ったのを今でも印象深く覚えている
「朱雀は俺にとっちゃ師匠の形見だ…しかし
 あそこに収めたのは師匠の遺志でもある、今更未練はない
 ゼスのおっさんの目を信じてないわけじゃないが… 
 俺はただ、お前さんが朱雀の魂を継いだ星眼の所持者たる
 剣聖として相応しいのか、自分自身の手で確かめてみたいのさ」
そう言ってわたしを見るゼットさんの目は、すごく真剣だった

「……わかりました」「シィル!?」
わたしの答えを聞いて、ユベルが凄く慌ててる
「シィル、本気なのか!?大体、人に刃を向けた事なんか…!」
「わかってる…けど、これは逃げちゃいけない事だと思うから…
 剣聖としてっていうのもそうだけど、一人のサムライとして
 逃げちゃいけない事だと思うから…!」
わたしはまっすぐにユベルを見返して、しっかりとわたしの意志を伝える
「シィル…だけど…!」
「止めとけよユベル、これ以上はみっともないぜ」
「ルーク!でも…俺は…!」
まだ心配そうな顔をしているユベルの肩を、ルークさんが叩く
「そうねー、心配なのはわかるけど
 シィルが自分でやりたいって言ってるんだし
 それを邪魔する権利は、あたし達にはないんじゃない?」
「アルユさん…」
そう言ってアルユさんは私にウィンクしてくれた

「それに、何も殺し合いをしようってんじゃねぇんだ
 別にシィルはゼットさんに憎まれるような事をしたわけじゃねぇんだし
 それに、向こうにはロザリーさんもいるわけだしな
 …多分、だからこそ言ってんだと思うぜ、あの人も」
「……俺は…」
うつむいてしまったユベルに、ルークさんは心底呆れたように
「ハァ…ユベル、お前なぁ…
 んじゃ何で今までシィルと一緒に旅をしてきたんだよ?」
「え…?」
「今のお前じゃ、シィルを家に閉じ込めて、一歩も外に出さねぇだろうな
 ドラゴンと戦うなんてとんでもない、シィルは家で大人しくしてろ、ってな」
「それは…!」
「シィルの意志だったからか?それだけじゃねぇよな
 今まさにそれを潰そうとしてるヤツが、んな寛大なわきゃねーしな」
「…ッ!…俺は…!」
「心配だってのはわかるけどよ、俺もアルユも、そしてお前も
 シィルを信じてたから、あの命懸けの戦いを切り抜けてこれたんだろ?
 だったら、今だって同じ事をすりゃいいだけじゃねぇか」
「そ・れ・に、ユベルじゃシィルに絶対敵わないもんねー
 その時点で文句なんか言う資格ないわよね~」
「お前なぁ…人が綺麗にまとめようとしてんのにそういう余計な事言うなよ…」
「なによー、事実でしょー」
「ったく…まぁそれは置いといてもだ、俺らは信じてやりゃいいんだって
 シィルは立派な一人前のサムライで、俺達のリーダーなんだし、な」
そう言ってルークさんは、わたしの頭をぽんぽんと優しくなでてくれる

「…そう、だな」
つぶやいてもう一度、ユベルはわたしを見る
それはいつもの優しい顔じゃなくて、少し厳しい顔で
「ゴメン、シィル」
と、一言だけ
「ううん、ありがとう、ユベル」
わたしも、一言だけ答える
そして改めてゼットさんを見る、今度はちゃんと、わたしの気持ちを込めて
「改めまして、第28代剣聖・シィル=リッツカイン…
 この勝負、受けさせていただきますっ!」
「そう、こなくっちゃねぇ…!」



翌日…元政庁区の外れにある公園跡地は、異様な空気に包まれていた
別段大勢の観客が集まっているわけではなく
その場にいるのは十人にも満たない彼等だけ
ただ、これから激しい攻防が繰り広げられるであろうその空間は
強い日差しに照らされながらも、張り詰めた緊張感から
不思議と暑さは感じなかった

始まりを告げるかのように、一陣の風が吹く
舞う砂埃の中にたたずむのは二人のサムライ

挑むのは、ハントマンギルド・イグドラシルが一人
サムライ、ゼット=オールドリバー

迎えるのは、世界を救った英雄(リッツカイン)が一人
第28代剣聖、シィル=リッツカイン

「昨日も言ったが真剣勝負だ…手加減なんざしないでくれよ?」
「勿論です!そんな失礼な事しません!」

今ここに、二つの刃が交錯する…!


「先ずは…俺の今の相棒を紹介しておこう…か」
そう言うと、ゼットさんはスラリと刀を抜く
その美しい刀身は、うっすらと青白く輝いているように見えた
「綺麗…」
わたしは思わず呟いてしまう
「真打・雷切千鳥…あの朱雀にだって劣りゃしない
 俺は本当に幸せ者だよ、生涯に二振りもこんな名刀を手に出来た
 そんなサムライは、そういないだろうからな」
そう話すゼットさんは、本当に嬉しそうだった

「千鳥…?千鳥ってどっかで…?」「あれだろ?ハイレインの特別店で売ってた」
「確かに取り扱ってますね、量産品が」「量産品?」
一言足りないレシアの回答にティーナが付け足す
「他の武器でもそうだけど…結構そういうのってあるのよね
 1本の名品の、コピー品のような物が売られてたりする物よ?
 ネバンのあるお店で売ってるパニッシャーとか
 炎剣フランベルジュとか、私のダインスレイフもそうだしね」
「へぇ…あれがコピー品ねぇ…」「考えた事もなかった…ん…?」
ただ関心するだけのルークに対して
ユベルは何か違和感を覚えたが、それが何なのかはわからなかった

「ま、それに俺の戦い方とコイツとの相性は朱雀よりもいいんで、な」
ゼットさんは刀を収めると
左手に鞘、柄に右手を添えてぐっと体勢を低くする
「居合いの構え…!」「さぁ、始めようか…!」
ゼットさんの声に、わたしも刀を構える
次の瞬間、一陣の風と共にゼットさんの姿が
「消えた…ッ!?」「早い!!」
ユベルとルークさんの驚いた声が聞こえる
瞬間、背筋がゾクっとするのを感じて反射的に刀を振る
鋼と鋼のぶつかる激しい音に、耳が痛くなる
「ほぉ…流石…!」「う…っく…ぁあっ!!」
力を込めて、一気に押し返す
大きく跳びながらもゼットさんはくるりと空中で一回転し、着地する
それでも勢いを殺さぬまま、むしろ乗るように一気にわたしと距離を離し
巻き上がる砂煙の中で、再びその姿を消した
「また…!」「大振りすぎたなッ!!」
刀を構えなおす暇もなく、ヒュッと耳元でゼットさんの声と風の音が過ぎた
じわりと左腕が痛い、刃が掠めたのか、血が流れている
そんな事を気にしてしまったわたしの後ろで、声がした
「絶刃…ッ!!」
反射的に、体をかわそうとするけど、間に合う筈もなく

「シィルッ!!!」

ユベルの声が、遠くに聞こえた

「決めるつもりだったが…上手い事致命傷を避けたもんだ…」
ゼットさんの、つめたい声が、耳に残る
「は…っく…!」
わき腹の辺りから走る激痛に、思わずその場所を手で抑える
ぬるりと、しばらく忘れていた感触がした
(血…だ…)
「シィル!」「来ないでっ!!」「シィル…!?」
大好きな人がわたしに駆け寄ろうとする気配に
わたしは思わず大きな声を出していた
「これは…わたしの戦いだから…こないで…!」
どくん、どくんと、心臓の音が大きく聞こえる
少しずつ、感覚が戻ってくる、ドラゴンと命懸けの戦いをしていたあの頃の
平和な毎日に忘れかけていた感覚が、戻ってくる
「…へぇ、いい眼になったじゃない…」
目の前にいる人は、強い。なら、あの頃と同じように戦わなきゃ
剣を持った相手なんて、殆ど戦った事はないけれど
タケハヤさんと戦った事だってある
あのとっても早かったインビジブルとも戦った

大丈夫、わたしならやれる

まだ痛みはあるけど、それほど気にはならなくなっていく
スッと、体が自然に動いてくれる、上段斬馬の構え
「……こりゃ、生半可なモンじゃ崩せそうにねぇな」
呟くと、ゼットさんの周囲の空気が変わる
ズン!!と、大気が震え、青白い薄い光が立ち上る
それは、わたし達もよく知っている、わたし達に秘められた「力」

「エグゾースト…!」
エグゾースト…それは内なる力を解き放ち、限界を超えるハントマンの奥義
その中で特に増す能力は…速さ
「ふぅ……っ!」
息を深く吸い、目を瞑り、強く、強くイメージする
わたしの中の扉を開ける、そのイメージを、解き放つ!
「はぁっ!!」
ドン!!と、わたしの周りで空気が渦を巻く
ふわりと、淡い黄色の風が舞う、これがわたしのエグゾースト…
「いいねぇ…そうこなくっちゃ…!」
ゼットさんは、本当に楽しそうな笑顔を見せる
わたしも何だか、凄く楽しくなってきてしまう
そして、ゼットさんの手が、愛刀の柄へとかかった
「居合い奥義、六尺一閃…受けていただこう…ッ!」

その声と共に、あれだけ荒れ狂っていたゼットさんの気が

消える

「また消えた…!」「だ、ダメだッ…!俺でも追えねぇっ!!」
ルークさんの驚きの声も、凄く遠くに聞こえる
眼を瞑り、わたしは闇の中へ入る

どくん、どくん

心臓の音も遠くなって、わたしの世界から、音が消える

その静寂の中で、ほんの一瞬だけ

風の音が、聞こえた

「…!」

捕まえたその一瞬に、全てを賭けて…!

「斬馬奥義…!双つ燕ぇぇぇぇっ!!!」

シィルの声、響く剣撃の音

煌く白刃、双つ燕と、一閃

振りぬいたシィルの手には、輝く星眼

鈍い音を立てて地面に突き立つのは、雷切千鳥

「……見事…ッ!」

そしてがくりと、ゼットは崩れ落ちた


「勝負あり!それまでです!!」「ゼットっ!!」
レシアさんの声、そして駆け寄るロザリーさんの声
わたしも刀を収めると、ゼットさんに慌てて近づく
「あのっ!ゼットさん!大丈夫ですか!?」
「いや…参った参った……完敗だよ……ッ」
「ほら喋んない!結構深い傷なんだから!」
ゼットさんは、ロザリーさんに抱き起こされて
キュアで手当てを受けていた
その胸には、わたしが付けてしまった大きな十字の切り傷
「あ、あの!すみません!わたし、加減が出来なくなっちゃって…!」
「何行ってんだ…加減なんかしてもらっちゃ困るぜ…
 真剣勝負だ、って言ったろ…」
「でも…!でも…!そんな大怪我…!」
「っはっは…これくらい気にすんな…」
血の色に何がなんだかわからなくなってしまって
涙まで浮かべてるわたしの頭を、優しい手で撫でてくれる
「少しは落ち着きなよ、もう血も止まってるぜ?」
「ふぇ…?」
半分泣きそうになりながらもう一回見ると
あれだけ真っ赤な血が流れていた傷は、すっかりなくなっていた
「あ…」
「だから大丈夫だって、ロザリーがいてくれるから、な」
「こぉら!まだ治してんだから!!」「ケチー」
ゼットさんは自分が抱えられながらも
ロザリーさんを抱き寄せようとしたけど
ぺちんと手を叩かれて拗ねたみたいな声を出してる
それが何だか可愛くて、さっきまでのゼットさんとは別人みたいで
「ふふっ、ゼットさんてばー」
わたしは思わず、笑ってしまっていた
「……シィル=リッツカイン…」
「は、はい!?」
急に、真面目な声で自分の名前を呼ばれて
わたしは思わず変な声を出してしまう
そんなわたしを見て、ゼットさんはくすりと一回笑ったけど
またすぐに、真面目な声で
「…28代剣聖の腕前、しかと見せて頂いた
 貴女と剣を交えることが出来た事を、俺は生涯、誇りに思う
 ……本当に、ありがとう」
そう言って差し出された手を、わたしは握り返して

「はい…こちらこそ、ありがとうございました…!」
精一杯の笑顔と、元気な声で、答えた

                             to be continued...
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by Z_oldriver | 2009-08-15 01:31 | リッツカインレポートex | Comments(4)
Commented by ちぬ at 2009-08-16 01:40 x
ふおおおお 戦闘シーンまじカッコえええ
毎度ながらホント何度も読ませてもらっちゃってます!
サムライには熱いバトルが似合いますね!

ユベルが必死になってて、あとの2人がそれを止めるっていうのは、まさに私が想像してたとおりでニヨニヨでしたよぉ!
でもイグドラシルのメンバーにうざがられてないかがちょっと心配w
ゲームでは出来ないんだけど、脳内妄想的にはシィルを常時ガーディアンの勢いで、実は傷がいっぱい残ってるユベルです。

星眼とかエグゾーストとかの表現は、思わずおおーと唸ってしまいました。こういうアレンジ、粋で大好き!
でもこの世界のゼットは、剣聖をシィルが継いでしまったのを、内心では歯がゆく思ってるのかなあ。何せ保護者付きの泣き虫サムライですし……w
ゼットに最初からそういう感情がなかったとしても、今回の決闘は、イグドラシルとリッツカインが近付く大きな一歩になったように感じます! 今後の展開が楽しみ!

最後のゼットはどこまでやろうとしたのかなー?(゚∀゚)
シィルの治療もこのあとロザリーがやってくれたのかなーと思うとニヨニヨですうひひ……
ニヨニヨしすぎて超長文になって怒られた!_|\○ノシ
Commented by Z oldriver at 2009-08-16 09:56 x
毎度毎度ありがとうございますホント。・゚・(ノД`)・゚・。

ユベルはもう、平和になっちゃって過保護モード全開みたいな!
戦いとは遠い生活が続いたせいで、ちょっと間違った方向に、とw
あそこでルークがふっと思い浮かんだのはホント救いでした…!
今回はルークも少しだけキメた回に出来たかなと!

まぁ剣聖の座自体にはそこまででしたし
世界を救った英雄の一人って事で内心楽しみにしてたら
実際に会って見たらえッ!?これ!?Σ(゚Д゚;)みたいな(失礼な
それでちょっと不安になっちゃったんでしょう(ノ∀`)

抱き寄せてぎゅーっとしながら治してもらいたかったですきっと(。∀゚)
そりゃもう懇切丁寧に!むしろゼットにするより丁寧に!
女の子の肌に傷が残ったら一大事ですからね!(゚Д゚)

コメント文字数制限マジ憎い…!(´・ω・`)
たまにFC2が羨ましくなるけど今更移転は…!
Commented by まろー at 2009-08-17 19:55 x
格好良いぃぃぃ!!!
侍と侍による文字通りの真剣勝負!いやぁ~こういう熱い展開は大好きです!
ゼットさんは本当に風呂場でエロトークに乗じるような、おちゃらけな人なのかと疑いたくなるぐらいの格好良さです!
これはロザリーさんじゃなくても惚れてしまいます!!

そしてレシアさん…
いつからそこにいた?!www
やはり彼女はおいしい存在だと思いましたww
Commented by Z oldriver at 2009-08-17 20:34 x
やったぁぁぁぁ!!!(゚∀゚ 三 ゚∀゚)
最高の褒め言葉です(*ノェノ)ありがとう!!
ホントにキメる時はキメる人なんです(´ω`)でも普段はエr

ちょっとわかりにくかったかーッ!(ノ∀`)
他のメンバーも皆この場に見届け人としていますんですはいw
一言も喋ってないメンバーもいますが!いるんです!!
いるのーっ!。・゚・(ノД`)・゚・。 ゴメンなさい_| ̄|○
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